うすば蜻蛉日記

正しい歴史認識を持って日本人の誇りを取り戻しましょう

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パラオと日本とKOREA

パラオ本島と首都のあるコロール島の間には、KBブリッジという橋がある。
(「KB」とはKororコロール島とBabeldaobバベルダオブ島の頭文字)
実はこの橋は、一度崩落している。
この橋を建設するにあたり日本の鹿島建設も入札したが、韓国の業者が
日本の半額を提示して落札したため、韓国が工事を行った。
だが、それが悪夢の始まりだった。
この業者、コンクリートの固め方さえデタラメで、建設の様子を見ていた
現地住民などは開通当初から不安を抱いていたため、車で橋を渡るときは、
何かあった時のために必ず「窓を開けて」警戒しながら通らざるを得なかった。
橋の中央部が次第に変形して沈んでいくため通過制限重量が変更され、
徐々に体感できるほどの危険な揺れが始まり、
事故の起きる頃には徐行運転で恐々と渡るような状態になっていた。

そしてある日、悪夢は現実となった。

韓国製のKBブリッジは見事に崩壊した。
通行車両の少ない時間帯だったが死者が出た上に、橋の内部には電線、
水道、電話線が通されていたため、パラオのライフラインは分断されて
首都機能が麻痺。ナカムラ大統領が国家非常事態宣言を出すほどの
大惨事となった。
完全に韓国人による「人災」である。
(ちなみにこの時、パラオと姉妹都市である日本の三重県から救援物資が空輸された)
パラオ政府は韓国の業者に崩落の賠償を請求したが、その業者が過去にも
聖水大橋を崩落させていたことを理由に韓国側は賠償を拒否。しかも
その会社は既に解散していたため手掛かりもなく、一銭も支払われなかった。
(※韓国の建設業界では、中小の会社が金を貰った途端に会社を解散させて
  音信不通になることは珍しいことではなく、よくあることだという)

『安物買いの銭失い』とはこのことである。
完全にぼったくられ損のパラオ政府を見かねて、日本はまず
「仮設橋の建設」を援助し、島の交通を確保。そしてさらに
日本政府の援助により約30億円の新たな橋を無償で架ける事にしたのである。
施工は例の鹿島建設。工事中、現地の人達は「カシマ」という言葉を覚え、
日本人を見ると「ありがとうカシマ」と声をかける子供もいたという。

5年後、橋は完成した。
そして開通式典が開かれ、橋の新しい正式名称が発表された。

その名も「Japan-Palau Friendship Bridge」(日帛友好橋)。

それとは対照的に、手抜き工事で崩落した旧KBブリッジはというと、
たもとに韓国が作ったことを示す「碑文のみ」が残されている。……が、

なぜかその石碑の〔『(「KOREA」)』〕の文字が何者かに削られていたりする。

韓国はなぜ反日か様より http://www.koreanantijapan.comze.com/korea2.html

親日国 日本とパラオの関係を知って!

| 韓国 | 22:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【福岡県】豚にコンビニ弁当与え、奇形・死産続出!

私は、ポスティング用のチラシをせっせと作成、印刷している毎日です。
そして夜にはニコ動でボウズプロパガンダー(みちのく親父)さんの政治ネタを見るのが日課となっています。



ぞーーっとするニュースがありました。

My News Japan http://www.mynewsjapan.com/reports/262

豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出「具体名公表するとパニックになる」

ん?また中国の話?と思ったのですが、なんと!これは日本国内での出来事なんです。

西日本新聞社発行のブックレット「食卓の向こう側」によれば、福岡県内の養豚農家で、あるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、奇形や死産が相次いでいたことが分かった。
具体的なコンビニ名を報道しないことについて同社は「公表するとパニックになる」と説明した。


いやいやいや、公表するべきでしょう!

豚だったからいいとか、そういう問題じゃないはずです。

与えたコンビニ食は、回収業者から持ち込んだもので(腐ったりしてはいない)えさ代を浮かせるためだったそうですが、逆に高くついてしまったんですね。

上記のサイトは有料制ですべて見られないので、結局どこのコンビニなのか判らずじまいです。
どなたか、詳しい情報ご存知の方いらっしゃらないでしょうか。

これだけひどい被害を出す食べ物なのですから材料の原産国として思い浮かぶのはアノ国しかありませんが・・・。

今まで以上に、産地については厳しくチェックしなければ危険ですね!

| 気になるニュース | 06:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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在日、部落解放同盟の恐ろしさとお花畑サヨク思想

ロサンゼルス発、よみがえれ我が祖国・日本!様のブログから引用させて頂きます。
http://nipponeseclub.blog70.fc2.com/

====引用ここから====
日本の癌は、
* パチンコ産業
* 部落解放同盟
* 朝鮮総連、韓国民団、朝鮮銀行、朝鮮学校
* シナ人の悪党たち
* 左翼勢力(日教組)
* メデイア
* 民主党と社民党
* 経団連などの大企業トップの一部

まだまだあるが、特に、在日と部落解放同盟の圧力に屈する党は、今後の日本の足を引っぱるだけで、期待は出来ない。自民党も「日本の癌」に対しての覚悟と決意を表明しない限りは、信用もしないし、応援もできない。

調べれば調べるほど、この組織の残忍さが浮き彫りになる。

1969年6月12日、同和対策事業特別措置法が、10年の時限立法として衆議院を通過した。それから2年以上、部落解放同盟のメンバーによる糾弾の嵐が襲う。ターゲットは高校の校長、教諭、私立大学の理事長、学長、教授。強引に差別事件と言って騒動を起こし、恫喝し、謝罪を求め、相手を締め上げる。この恐怖によって、何人かの校長や教頭が自殺したり、精神を病んだ。

なぜ、地上げ屋以上の暴挙が許されたのか?なぜそのような悲劇が発生したのか?
それは、この2年以上の期間だけ、「部落解放同盟」と名乗る暴漢に自宅を占領されても、公共施設で吊るし上げられても、警察官が救済に出動しなかったからだ。

その後、警官が駆けつけてくれるようになったが、それを指揮した刑事部長の自宅に配達された小包が爆発して、夫人が即死した。警察が被害者を助けないよう取りはからった2年以上の間の警察庁の最高責任者3人が被害を大きくした彼らの責任は重い。この行為はまるで暴力団の恐喝である。

この無法時代に便乗した地方自治体の小役人は、同和対策を口実に、大金を動かし、抜き取り、吸い上げの醍醐味に酔って、今日まで継続されている。
昔ほどではないにしろ、「部落解放同盟」と「在日組織」は圧力団体として、共通している。この連中を取り締まらないうちは、日本に平等と平和はやって来ない。

こういったテロ集団のような組織を野放しにして、どうやって世界の国々を相手にリーダーシップを発揮すると言えるのだ?そんなウソのような戯言を言う前に、度胸を、覚悟を証明しろ!
日本の良識を守らないで、蝕み、乱す組織を私は許せない!

===引用ここまで===
小包爆弾事件、思い出しました。こんな裏があったとは。。
鳩ぽっぽが言っていた「日本列島は日本人だけのものではない」これって、現実を見るとあながち間違いではなかったのでは・・・と恐ろしくなります。

「差別はいけません」そう私たちは教えられてきました。
しかし、その差別を利用して甘い汁を吸っている人たち(団体)があるなら、そのほうが許せないことです。


『気をつけよう、甘い言葉と暗い道』という標語があるけれど甘い言葉には夜道でなくても気をつけなければならいと、最近つくづく思う。

8日(開戦の日)にうちのポストに入っていたチラシがある。

「核兵器のない世界」を!

子どもたちに平和な未来を手わたそう!

母親、女性はいかなる戦争にも反対します


いかにも耳障りのいい言葉が並んでいるけれど、読んでみるとサヨク、日教組の影が浮かび上がるような内容だった。

「今から69年前の12月8日、日本軍はハワイの真珠湾でアメリカの連合艦隊を奇襲し、ドイツ、イタリアとくんで、米英をはじめ世界を相手に戦争をはじめました。
日本は、中国・アジアの各地で侵略戦争を続け、たくさんの尊い命が犠牲になりました。
こうしたあやまちを二度と繰り返さないために、日本国憲法は「戦争放棄」「戦力の不保持」を世界に約束したのです。
(略)
みなさん、憲法9条を持つ国として、平和で豊かな未来を子どもたちに手渡すために、武器はいらないの声を大きくしていこうではありませんか。」

平和ボケしている普通の日本人が見たら「なるほど、そうだよね」と思ってしまうような内容だ。
一見、正しいことを言ってるように見えるから、騙される人も多いのだろう。
でも、私にはこう言っているように見える。

日本は侵略戦争をした悪い国なのだから、日本がある限りアジア(中国・韓国)に謝り続けなければならない。
特アの「貢ぐクン」でい続けなければならない。
戦争のせの字も口にしてはいけない。
9条を守って、たとえ世界中が戦争をはじめても、日本はじっとしていなければいけない。
子々孫々、その考えを守っていかなければいけない。


正しい歴史観も、未来の子供たちへの明るい展望もなにもない。

あやまちは二度と繰り返さない

サヨクはこの言葉、大好きなようですね。

その言葉、天安門事件を起こし、チベットなどで虐殺を続ける中国や原爆を落としたアメリカにも言ってくれませんか?

| マツ女のつぶやき | 14:43 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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12月8日安濃豊先生講演報告「戦勝国は日本だった」

やっと12月8日の報告の最終回となります。
文京区民センターで行われた「靖国の英霊に感謝し神社の安寧を護る国民大集会」で講演をされた安濃豊先生のお話をひとりでも多くの人に伝えたいと思います。

安濃先生のブログはこちらです→ http://blog.livedoor.jp/giranbarekanjya/ 

講演内容を文字起こししようかと思いましたが、先生のご著書「戦勝国は日本だった」のあとがきを読んで頂ければ、要旨は判ると思い、あとがきをそのまま書き起こして載せたいと思います。
講演の内容については、先生のブログに動画もあがっています。

「戦勝国は日本だった」あとがき

太平洋戦争の勝者は日本と戦後独立したアジア各国です。何故なら戦争目的を達成したのは白人国家ではなくて、旧大日本帝国(日本、朝鮮、台湾、ミクロネシア)と独立したアジア各国だからなのです。

日本人は誰も戦勝国は日本だったなんて思っていません。それが最大の問題なのです。勝者(日本)が自分は敗者だと思い込み、敗者(連合国)が自分は勝者だと思い込んでいます。この歴史観の捩れというか、ボタンの掛け違いが戦後様々な軋轢を起こしています。歴史も科学と同じで、科学的結果を捩じ曲げれば、その後の科学的論理展開は矛盾だらけになってしまいます。

ガリレオは『それでも地球は廻っている』と言ったそうだし、『地球上ではリンゴは樹から落ちずに、空を昇って行く』とニュートン力学とは正反対の規定をすれば、その後の力学研究は頓挫してしまうでしょう。これと同じ科学的捩じ曲げが戦後の日本の歴史評価でなされているのです。すなわち、泥棒(侵略国家=白人国家)を善とし、泥棒を追い出した者(旧大日本帝国)を悪とする評価です。このような逆転した評価を長年にわたって続けていけば、多くの矛盾が噴出するのは当然なのです。

もしも、日本が中国や韓国の言う「日本の戦争責任」を取るとして、戦前への原状回復を行う、すなわち、マレーシア、ミャンマー、インドに英国を戻し、ベトナムにフランスを戻し、インドネシアにオランダを、フィリンピンにアメリカを戻したとしましょう。そんなことを現地の人が歓迎するはずありませんし、一番困るのは中国共産党でしょう。

このように単純な論理的仮定を行うだけでも、中国、韓国の日本に対する「戦争責任論」は破綻するのです。韓国に至っては大日本帝国の一部として、共に戦った訳ですから、自ら戦争責任を取らなくてはいけないことになります。おまけにベトナム戦争ではアメリカと一緒になってベトナム人を大量に殺戮している訳ですから、そちらの戦争責任も取ってもらおうではありませんか。中国にはベトナム懲罰戦争の責任も取ってもらいましょう。

さて、次に最も重要なことを書き示します。本編のタイトルを「戦勝国は日本だった」と設定しましたが、あえてタイトルとせざるを得なかった理由、それは私達日本人がその事実を知らな過ぎるということなのです。そして「自分達が太平洋戦争の実質的勝利者である」という意識をまったく持たずにいるため、異常なほどに卑屈となり、その妙なる卑屈さが外国人を疑心暗鬼に陥らせるのです。また、中国などのように白人国家と一緒になって、アジア虐めをやっていた国からの非難に対して断固たる反論もできずにいるのです。

アジアを白人列強から解放したのは私達の父、そして祖父の世代なのです。この歴史的事実に私達日本人が誇りと自信を持たなければ、外政内政共に混乱が続くことになります。
「戦勝国は日本だった」この歴史的事実を私達日本人は心に刻み生きていきましょう。

平成十八年三月              安濃豊


この発想はなかった!と思いませんか?
その通り!と思った方は、安濃先生のブログへ行ってランキングのクリックをお願いします。

| 日本史 | 01:22 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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12月8日 靖国の英霊に感謝し神社の安寧を護る国民大集会 報告

昨日に引き続き、12月8日の報告です。2回で終わりにしようと思ったのですが疲れが抜けず(汗)後半はまた後日報告させて頂きます。

文京区民センターで行われた「靖国の英霊に感謝し神社の安寧を護る国民大集会」へ行きました。

花うさぎさんの「世界は腹黒い」でもレポートがありました。 http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/1971759/

登壇した方、お話をメモをもとに紹介します。(敬称略)
※お話を急ぎメモしたので、だいぶ省略した内容になっています。また、お名前だけの紹介とさせて頂いている方もあります。ご了承ください。

1.永田壮一 國自警団団長、國會事務局次長(S46年生まれ)千代田区議会に来年、立候補予定。
  http://ameblo.jp/nipponichiban/

(※まずはこちらをお読みください)

  高金素梅靖国狼藉事件刑事告発ご協力のお願い


 去る平成21年8月11日、台湾の立法院議員高金素梅ら一行約五十名は突如國神社境内に現れ、神社に眠る多くの御霊の面前で、「國神社は合祀を止めろ!」等と書いた横断幕を拡げ、拡声器を用いて「靖国No!」等のシュプレヒコールを連呼して行進して拝殿に迫り、あるものは静止する警備の神職に傷を負わせ、あるものは賽銭箱をまたぎ土足で拝殿に入るという信じられない暴挙が、白昼、多くの参拝者が見守るなかで行われました。やがて高金素梅らは、持ち込んだプラカード等を境内に捨て置いて意気揚々と引き上げ、彼らを日本に招聘した社民党本部に凱旋して拍手をもって迎えられ、台湾帰国後、北京に赴いて胡錦濤首席に戦果を報告するなど、全くの英雄気取りであり、反省の色は微塵もないようです。
私たちは、今回のような國神社と国事に殉難された御霊に対する公然不敬の狼藉を日本人として断じて許すことはできません。それは日本人の民族の魂を侮辱するものです。実は、高金素梅の國神社に対する狼藉は、今回に始まったことではなく、過去においても幾度となく國神社を訪れ、不敬を働いてきました。しかし、今度という今度は、良識ある日本人の忍耐の限度を越えています。此処に至っても拱手傍観するならば、國神社の英霊祭祀を大切に思っている多くの日本人の心の在り方を誤って伝えることになりかねません。事実、昨年末には、某反日団体により高金素梅の狼藉を倣った暴挙が繰り返されそうになりました。人々の崇敬を集める礼拝所において無礼を働くことは、刑法188条(礼拝所不敬罪)が禁じるところです。いかなる政治的パフォーマンスも人々の心を踏みにじる形において行われることは許されません。今こそ、怒りの声を挙げ、日本の司直に対して高金素梅に対する厳正な処罰を求め、高金素梅が二度と日本の地に足を踏み入れ、國神社に対する狼藉を働けないようにしなければなりません。

 私たちは、國神社の尊厳と日本人の魂を守るため、志を同じくする弁護士らに委任して告訴・告発の手続を執り行うことを決意し、昨年21年12月28日、あけぼの会代表門脇秀朝氏を代表として第一次告訴告発を行いました。現在、「多くの日本国民が怒っているんだ。」ということを示すため、第二次、三次・・・の告訴告発を準備中です。一人でも多くの方にご参加頂くことを切に願っております。告訴・告発人に名を連ねて下さいますようお願い申し上げます。
============

上のことがあり、7月から8月15日まで交代で開門から閉門までの間、靖国神社の自警をしてきた。
地元警察には、何度も24時間警備を申し入れてきたが、いち神社に対する警備はできないと断られ続けてきたが、粘り強く交渉をして、ようやく8月13日から15日にかけて24時間警備をしてもらうことができた。
14日に朝鮮人5人ほどが九段下の駅を出てすぐのところで警察に排除された。

2.徳永信一(高金素梅刑事告訴・告発代理人)
  裁判があるため、欠席。文書にて、会に寄せる言葉。

3.(靖国応援団)あけぼの会 (連合) 名前不明(初代会長?門脇朝秀)

   (乳がん啓発のあけぼの会とは別)


4.東條由布子
  2年前にソウルのテレビ局に鼎談をしないかと呼ばれていった。相手は聞いていなかったが、高金素梅だった。(動画ありYouTube)
とんでもない人だった。産経新聞の黒田記者(ソウル支局)が記事にしていた。
東條さんのような人を相手にしたら、勝てるわけがない。(素梅が下品?だったか)
11月25日にアメリカは日本の真珠湾攻撃を知っていた。
ハワイ海域を真空状態にして、日本が攻撃を仕掛けるのを待っていた。ハワイのアメリカ軍にだけ、知らせていなかった。日本が先制攻撃をした時に、ルーズベルトは喜んでいた。(新聞に載った)

5.靖国の御霊に感謝する会代表 小川慎太郎

 11月27,28日に鹿児島の特攻基地へ慰霊の旅へ行ったことの報告。

 現在の日本は発展途上国。言うべきことが言えない。するべきことができない。
 世界の中で当たり前のことができなければならない。
 「人命は地球より重い」といった総理大臣がいたが、それならば祖国のために命を捧げた英霊に感謝するのは当たり前ではないか。

6.二宮報徳会会長 小林幸子

7.維新政党新風代表 鈴木信行
 
  大東亜戦争の正当な評価がされていない。日本は戦争に負けて侵略戦争という汚名をきせられた。
  日本は世界史の流れを変える戦いをした。このことをしっかり教育するべきだ。

8.藤島雄平 同志社大学1回生

 お若いのに、しっかりした方です。別の日の動画ですが見つけましたので時間があればご覧ください。

  

9.そよ風 涼風由喜子

10.新聞「アイデンティティ」発行人 葛目浩一

11.竹島を守る会 梶谷萬里子

12.安濃豊 「戦勝国は日本だった」←のちほど詳しく紹介。

13.小山勝信 神奈川大学教授

 オバマ大統領が天皇陛下に深く礼をしたが、あれはアジアの開放を日本がしたことを理解したうえでのことであっただろう。
 先の大戦で、日本がアジアを開放しなければ黒人の大統領も生まれなかったはずだ。

 メディア報道研究センターというのを立ち上げ、テレビにミシュランのように格付けをする。

====================
簡単ですが、登壇順にまとめさせて頂きました。
お話の内容が書ききれなかった方もいらっしゃいますが(メモできなかった方もあり)、8日の様子のレポートということでご容赦ください。

| マツ女のつぶやき | 23:55 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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