うすば蜻蛉日記

正しい歴史認識を持って日本人の誇りを取り戻しましょう

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12月8日 靖国の英霊に感謝し神社の安寧を護る国民大集会 報告

昨日に引き続き、12月8日の報告です。2回で終わりにしようと思ったのですが疲れが抜けず(汗)後半はまた後日報告させて頂きます。

文京区民センターで行われた「靖国の英霊に感謝し神社の安寧を護る国民大集会」へ行きました。

花うさぎさんの「世界は腹黒い」でもレポートがありました。 http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/1971759/

登壇した方、お話をメモをもとに紹介します。(敬称略)
※お話を急ぎメモしたので、だいぶ省略した内容になっています。また、お名前だけの紹介とさせて頂いている方もあります。ご了承ください。

1.永田壮一 國自警団団長、國會事務局次長(S46年生まれ)千代田区議会に来年、立候補予定。
  http://ameblo.jp/nipponichiban/

(※まずはこちらをお読みください)

  高金素梅靖国狼藉事件刑事告発ご協力のお願い


 去る平成21年8月11日、台湾の立法院議員高金素梅ら一行約五十名は突如國神社境内に現れ、神社に眠る多くの御霊の面前で、「國神社は合祀を止めろ!」等と書いた横断幕を拡げ、拡声器を用いて「靖国No!」等のシュプレヒコールを連呼して行進して拝殿に迫り、あるものは静止する警備の神職に傷を負わせ、あるものは賽銭箱をまたぎ土足で拝殿に入るという信じられない暴挙が、白昼、多くの参拝者が見守るなかで行われました。やがて高金素梅らは、持ち込んだプラカード等を境内に捨て置いて意気揚々と引き上げ、彼らを日本に招聘した社民党本部に凱旋して拍手をもって迎えられ、台湾帰国後、北京に赴いて胡錦濤首席に戦果を報告するなど、全くの英雄気取りであり、反省の色は微塵もないようです。
私たちは、今回のような國神社と国事に殉難された御霊に対する公然不敬の狼藉を日本人として断じて許すことはできません。それは日本人の民族の魂を侮辱するものです。実は、高金素梅の國神社に対する狼藉は、今回に始まったことではなく、過去においても幾度となく國神社を訪れ、不敬を働いてきました。しかし、今度という今度は、良識ある日本人の忍耐の限度を越えています。此処に至っても拱手傍観するならば、國神社の英霊祭祀を大切に思っている多くの日本人の心の在り方を誤って伝えることになりかねません。事実、昨年末には、某反日団体により高金素梅の狼藉を倣った暴挙が繰り返されそうになりました。人々の崇敬を集める礼拝所において無礼を働くことは、刑法188条(礼拝所不敬罪)が禁じるところです。いかなる政治的パフォーマンスも人々の心を踏みにじる形において行われることは許されません。今こそ、怒りの声を挙げ、日本の司直に対して高金素梅に対する厳正な処罰を求め、高金素梅が二度と日本の地に足を踏み入れ、國神社に対する狼藉を働けないようにしなければなりません。

 私たちは、國神社の尊厳と日本人の魂を守るため、志を同じくする弁護士らに委任して告訴・告発の手続を執り行うことを決意し、昨年21年12月28日、あけぼの会代表門脇秀朝氏を代表として第一次告訴告発を行いました。現在、「多くの日本国民が怒っているんだ。」ということを示すため、第二次、三次・・・の告訴告発を準備中です。一人でも多くの方にご参加頂くことを切に願っております。告訴・告発人に名を連ねて下さいますようお願い申し上げます。
============

上のことがあり、7月から8月15日まで交代で開門から閉門までの間、靖国神社の自警をしてきた。
地元警察には、何度も24時間警備を申し入れてきたが、いち神社に対する警備はできないと断られ続けてきたが、粘り強く交渉をして、ようやく8月13日から15日にかけて24時間警備をしてもらうことができた。
14日に朝鮮人5人ほどが九段下の駅を出てすぐのところで警察に排除された。

2.徳永信一(高金素梅刑事告訴・告発代理人)
  裁判があるため、欠席。文書にて、会に寄せる言葉。

3.(靖国応援団)あけぼの会 (連合) 名前不明(初代会長?門脇朝秀)

   (乳がん啓発のあけぼの会とは別)


4.東條由布子
  2年前にソウルのテレビ局に鼎談をしないかと呼ばれていった。相手は聞いていなかったが、高金素梅だった。(動画ありYouTube)
とんでもない人だった。産経新聞の黒田記者(ソウル支局)が記事にしていた。
東條さんのような人を相手にしたら、勝てるわけがない。(素梅が下品?だったか)
11月25日にアメリカは日本の真珠湾攻撃を知っていた。
ハワイ海域を真空状態にして、日本が攻撃を仕掛けるのを待っていた。ハワイのアメリカ軍にだけ、知らせていなかった。日本が先制攻撃をした時に、ルーズベルトは喜んでいた。(新聞に載った)

5.靖国の御霊に感謝する会代表 小川慎太郎

 11月27,28日に鹿児島の特攻基地へ慰霊の旅へ行ったことの報告。

 現在の日本は発展途上国。言うべきことが言えない。するべきことができない。
 世界の中で当たり前のことができなければならない。
 「人命は地球より重い」といった総理大臣がいたが、それならば祖国のために命を捧げた英霊に感謝するのは当たり前ではないか。

6.二宮報徳会会長 小林幸子

7.維新政党新風代表 鈴木信行
 
  大東亜戦争の正当な評価がされていない。日本は戦争に負けて侵略戦争という汚名をきせられた。
  日本は世界史の流れを変える戦いをした。このことをしっかり教育するべきだ。

8.藤島雄平 同志社大学1回生

 お若いのに、しっかりした方です。別の日の動画ですが見つけましたので時間があればご覧ください。

  

9.そよ風 涼風由喜子

10.新聞「アイデンティティ」発行人 葛目浩一

11.竹島を守る会 梶谷萬里子

12.安濃豊 「戦勝国は日本だった」←のちほど詳しく紹介。

13.小山勝信 神奈川大学教授

 オバマ大統領が天皇陛下に深く礼をしたが、あれはアジアの開放を日本がしたことを理解したうえでのことであっただろう。
 先の大戦で、日本がアジアを開放しなければ黒人の大統領も生まれなかったはずだ。

 メディア報道研究センターというのを立ち上げ、テレビにミシュランのように格付けをする。

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簡単ですが、登壇順にまとめさせて頂きました。
お話の内容が書ききれなかった方もいらっしゃいますが(メモできなかった方もあり)、8日の様子のレポートということでご容赦ください。

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| マツ女のつぶやき | 23:55 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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| | 2011/02/24 23:15 | |















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