中国の対日工作と「日本解放第二期工作要綱」について
日本のマスコミの中国寄り報道には飽き飽きします。
しかしこれが中国の傀儡となったマスコミの正体でもあるのです。
たとえば、NHKをはじめとするテレビが、四半世紀以上、否、それ以上の期間にわたって「中国」美化特集を累々と放映すれば、どうしても国民は、中国共産党の実態を知る由もなく、無警戒、無防備になってしまうでしょう。(「博士の独り言」より)
中国の恐ろしさをほとんどの日本人は知りません。
知らないことは、もはや罪と言ってもいいのではないでしょうか。
中国の恐ろしさを知り、決して「仲良く」などできない国である事をひとりでも多くの人に知らせてください。
私も勉強中ですが、中国の恐ろしさについて拙サイトでも伝えて行きたいと思います。
トラックバックという機能をいまだ、使いこなせないので下にリンクを貼らせてもらいます。
こちらのサイトを見て参考にしていただければと思います。
「アポロンのつぶやき」さんから
中国の対日工作と「日本解放第二期工作要綱」について
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/537575/48073631
できればリンク先をすべて見て頂きたいのですが時間のない方は下の抜粋部分だけでもとりあえず目を通して頂けますようお願いします。
(抜粋)
「日本解放第二期工作要綱」という、日本の属国化を目的にした手引書の存在です。
中央学院大学の西内雅教授(故人)が昭和47年にアジア諸国を歴訪した際、偶然入手した秘密文書。同年8月國民新聞社は特集記事を掲載。
内容は支那共産党が革命工作員に指示した、日本の政治家・マスコミ・群衆・娯楽・教育等あらゆる面での細かな工作方法、心理、手順、注意事項が記されています。
たとえば、政治家全員に、4線つまり4ルートの違う方面から接触・工作すること。政治家のトップクラスには、家族・秘書・影響をあたえる者の3者にも、2線の工作をすること。
「個の尊重、自由、民主、平和、独立を強調」を働きかけるが、個の自由とは、個人の優先・全体の否定のこと。自由とは旧道徳からの解放・セックスなどの本能の解放のこと。民主とは国家権力の排除のこと。平和とは反戦・不戦思想の定着促進のこと。独立とは米帝との提携排除・社帝ソ連への接近阻止のことで日本の孤立のこと。真の狙いを指示している。
ニュースは大いに価値があり、真実の報道でなく、作り上げるもの。などなど。
また政治家に、中国への招待旅行を行い、中国国内で秘密裏に、CH工作を行い掌握すること。金と女性と思われる。断る政治家には、無理に進めず、私費でも来てもらい中国国内で接触・工作せよと。
・一期工作は、友好条約締結まで。(すでに締結済み。)
・二期工作は、連合政府樹立まで。ただし連合政府は手段。(中国の意に沿う連合政権の意味だと思われる。民主党誕生で、ほぼ達成か。)
・三期工作は、日本人民共和国樹立まで。(三期工作は、その前に天皇制廃止があり、実質中国の傀儡政権。民主党の外国人参政権等の法律、NHKの「ジャパンデビュー」で天皇制否定論調から見ると、すでにスタートしたか。)
現実の日本政治の状況
二期工作に関して、今回の民主党政権とかなり符合する。小沢氏が140人の民主党議員を引き連れ胡錦濤に握手し写真におさまる外交を行ったとき、「自分は人民解放軍の(日本担当)司令官として、報告に来た。次の参議院選を勝てば日本解放完了」と述べている。まるでこの工作の目的を知って報告に行っているように見えるね。
三期目を検証するには、民主党が進めようとしている以下の法律・いわゆる『闇法案』を検証する必要があります。
いま、民主党がマニュフェストにほとんど載せなかった、中国人急増中の折「外国人参政権付与法」。三権分立の外に位置し、逮捕令状のいらない2万人の巨大な人権委員を置き、差別を理由に検挙が可能な「人権擁護法案」の提出の動き。外国特に、中国にいる子供への支給にも制限のないともいえる「子供手当」。中国・韓国式で家族解体の危機をもたらす「夫婦別姓法」など、まあよくも、立て続けにゾロゾロと、日本を破壊へ導く危険が大きい法案を出してきている。
普天間基地移設に伴う、日米離反の動き、先日オバマ大統領に、米国で会うことを断られた鳩山首相、小沢幹事長。中国・北朝鮮の核を前に、武装解除にひとしい、「核密約」検証に御熱心な岡田外相とマスコミ。
いずれも、安全保障の観点を、おそらく故意に取り上げませんね。
昨年はじまったNHKの「ジャパンデビュー」にみられる天皇否定への論調にも注目。
三期目に突入したかのような動きですね。
しかしこれが中国の傀儡となったマスコミの正体でもあるのです。
たとえば、NHKをはじめとするテレビが、四半世紀以上、否、それ以上の期間にわたって「中国」美化特集を累々と放映すれば、どうしても国民は、中国共産党の実態を知る由もなく、無警戒、無防備になってしまうでしょう。(「博士の独り言」より)
中国の恐ろしさをほとんどの日本人は知りません。
知らないことは、もはや罪と言ってもいいのではないでしょうか。
中国の恐ろしさを知り、決して「仲良く」などできない国である事をひとりでも多くの人に知らせてください。
私も勉強中ですが、中国の恐ろしさについて拙サイトでも伝えて行きたいと思います。
トラックバックという機能をいまだ、使いこなせないので下にリンクを貼らせてもらいます。
こちらのサイトを見て参考にしていただければと思います。
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中国の対日工作と「日本解放第二期工作要綱」について
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できればリンク先をすべて見て頂きたいのですが時間のない方は下の抜粋部分だけでもとりあえず目を通して頂けますようお願いします。
(抜粋)
「日本解放第二期工作要綱」という、日本の属国化を目的にした手引書の存在です。
中央学院大学の西内雅教授(故人)が昭和47年にアジア諸国を歴訪した際、偶然入手した秘密文書。同年8月國民新聞社は特集記事を掲載。
内容は支那共産党が革命工作員に指示した、日本の政治家・マスコミ・群衆・娯楽・教育等あらゆる面での細かな工作方法、心理、手順、注意事項が記されています。
たとえば、政治家全員に、4線つまり4ルートの違う方面から接触・工作すること。政治家のトップクラスには、家族・秘書・影響をあたえる者の3者にも、2線の工作をすること。
「個の尊重、自由、民主、平和、独立を強調」を働きかけるが、個の自由とは、個人の優先・全体の否定のこと。自由とは旧道徳からの解放・セックスなどの本能の解放のこと。民主とは国家権力の排除のこと。平和とは反戦・不戦思想の定着促進のこと。独立とは米帝との提携排除・社帝ソ連への接近阻止のことで日本の孤立のこと。真の狙いを指示している。
ニュースは大いに価値があり、真実の報道でなく、作り上げるもの。などなど。
また政治家に、中国への招待旅行を行い、中国国内で秘密裏に、CH工作を行い掌握すること。金と女性と思われる。断る政治家には、無理に進めず、私費でも来てもらい中国国内で接触・工作せよと。
・一期工作は、友好条約締結まで。(すでに締結済み。)
・二期工作は、連合政府樹立まで。ただし連合政府は手段。(中国の意に沿う連合政権の意味だと思われる。民主党誕生で、ほぼ達成か。)
・三期工作は、日本人民共和国樹立まで。(三期工作は、その前に天皇制廃止があり、実質中国の傀儡政権。民主党の外国人参政権等の法律、NHKの「ジャパンデビュー」で天皇制否定論調から見ると、すでにスタートしたか。)
現実の日本政治の状況
二期工作に関して、今回の民主党政権とかなり符合する。小沢氏が140人の民主党議員を引き連れ胡錦濤に握手し写真におさまる外交を行ったとき、「自分は人民解放軍の(日本担当)司令官として、報告に来た。次の参議院選を勝てば日本解放完了」と述べている。まるでこの工作の目的を知って報告に行っているように見えるね。
三期目を検証するには、民主党が進めようとしている以下の法律・いわゆる『闇法案』を検証する必要があります。
いま、民主党がマニュフェストにほとんど載せなかった、中国人急増中の折「外国人参政権付与法」。三権分立の外に位置し、逮捕令状のいらない2万人の巨大な人権委員を置き、差別を理由に検挙が可能な「人権擁護法案」の提出の動き。外国特に、中国にいる子供への支給にも制限のないともいえる「子供手当」。中国・韓国式で家族解体の危機をもたらす「夫婦別姓法」など、まあよくも、立て続けにゾロゾロと、日本を破壊へ導く危険が大きい法案を出してきている。
普天間基地移設に伴う、日米離反の動き、先日オバマ大統領に、米国で会うことを断られた鳩山首相、小沢幹事長。中国・北朝鮮の核を前に、武装解除にひとしい、「核密約」検証に御熱心な岡田外相とマスコミ。
いずれも、安全保障の観点を、おそらく故意に取り上げませんね。
昨年はじまったNHKの「ジャパンデビュー」にみられる天皇否定への論調にも注目。
三期目に突入したかのような動きですね。
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| 中国 | 19:01 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑







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| | 2011/02/24 23:16 | |