うすば蜻蛉日記

正しい歴史認識を持って日本人の誇りを取り戻しましょう

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真夜中の電話

読書週間と言いつつ、まだ2冊しか読めてない。

2008年の国難 日本の敵は?味方は? 黄 文雄

国旗・国歌と日本の教育 所 功

感想を書きたいのだけど、まとめるのに時間がかかるのでもう少し後にします。
(どちらも古本屋さんで買ったので、出版が少し古い本です)
今は「撃論ムック Vol.27 を読んでいます。

さてと。
夕べ、正確には明け方の4時近くだと思うのですが、電話が鳴りました。

隣で寝ていた夫が「ん?こんな時間に・・・」と少し寝ぼけた声で言い、私がメガネもかけずに這って電話のところまで行ってでました。
80を超えた親が離れて暮らしているので夜中の電話はドキッとします。

「はい?」

「はぁはぁはぁはぁ・・・」

電話口で聞こえる大きな喘ぎ声。

黙って電話を切って布団に戻って何事もなかったように寝ようとしたら夫が
「どこから?」
と言うので、ひと言
「ヘンタイ」

ちょっとの間、もし死にそうになっている人が、慌ててダイヤルを回して助けを求めてきていたのだったらどうしよう、なんて考えが頭をよぎりましたが「死にそうなわりに(だとしたら)声が元気だった」と思って寝ました。

寝入りばなを起こされたので(3時頃布団に入ったので)黙って切りましたけど、普段の私なら男と間違えられそうな低い声で一発ぶちかましてやったのに、とちょっと不満が残りました。
おほほほ・・・

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