うすば蜻蛉日記

正しい歴史認識を持って日本人の誇りを取り戻しましょう

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【福岡県】豚にコンビニ弁当与え、奇形・死産続出!

私は、ポスティング用のチラシをせっせと作成、印刷している毎日です。
そして夜にはニコ動でボウズプロパガンダー(みちのく親父)さんの政治ネタを見るのが日課となっています。



ぞーーっとするニュースがありました。

My News Japan http://www.mynewsjapan.com/reports/262

豚にコンビニ弁当与え奇形・死産続出「具体名公表するとパニックになる」

ん?また中国の話?と思ったのですが、なんと!これは日本国内での出来事なんです。

西日本新聞社発行のブックレット「食卓の向こう側」によれば、福岡県内の養豚農家で、あるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、奇形や死産が相次いでいたことが分かった。
具体的なコンビニ名を報道しないことについて同社は「公表するとパニックになる」と説明した。


いやいやいや、公表するべきでしょう!

豚だったからいいとか、そういう問題じゃないはずです。

与えたコンビニ食は、回収業者から持ち込んだもので(腐ったりしてはいない)えさ代を浮かせるためだったそうですが、逆に高くついてしまったんですね。

上記のサイトは有料制ですべて見られないので、結局どこのコンビニなのか判らずじまいです。
どなたか、詳しい情報ご存知の方いらっしゃらないでしょうか。

これだけひどい被害を出す食べ物なのですから材料の原産国として思い浮かぶのはアノ国しかありませんが・・・。

今まで以上に、産地については厳しくチェックしなければ危険ですね!

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| 気になるニュース | 06:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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気になるニュース 「「秘密国家」へ?…政府の情報統制着々」ほか

気になるニュースをいくつか紹介します。

 「秘密国家」へ?…政府の情報統制着々 民間人にも矛先!? 事務次官通達で批判封じ込め
2010.11.17 産経ニュースより

 尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件を受け、政府の情報統制がジワジワと進んでいる。かつて「政権の基本コンセプトは公開と説明だ」と明言していた仙谷由人官房長官が主導しており、国会中に「厳秘」資料を“盗撮”されたとして写真取材への規制強化にも言及した。そして統制の矛先は民間人にも向けられる。政権は「秘密国家」への道を歩み始めたのか-。(加納宏幸、半沢尚久)
記事の続きは、下のアドレスからどうぞ。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101117/plc1011170031000-n1.htm

仙谷は、まるでナチスドイツのような独裁制を敷きたいようです。
早くこいつらを政権の座から叩き落とさないと、恐怖政治が始まります。

産経新聞は、最近とみに菅政権に対する批判を強めていますね。
タイトルからして痛快です。

へそが茶を沸かす 仙谷氏の詭弁と独善
2010.11.12
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101112/plc1011122341025-n1.htm

 尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件をきっかけに仙谷由人官房長官の詭弁(きべん)と独善に磨きがかかってきた。事件に関する「厳秘」資料を不用意に広げて衆院第1委員室で撮影されると、正当な取材活動を「盗撮」呼ばわりした揚げ句、今度は写真取材の規制強化に意気込むとは、呆れてモノも言えない。

 「由々しき事件だ。徹底的に調べていただかないといけない。私の刑事事件経験を含めた常識からいっても、その広さと深さの想像がつかない…」

 仙谷氏は10日、ビデオ映像流出を認めた海上保安官に対し、逮捕もされていないのにこう決めつけ、その悪質性を強調した。

 さすが「健忘症」を自認するだけのことはある。民主党の小沢一郎元代表の強制起訴が決まった10月4日、「起訴されても有罪判決が確定するまでは被告人は推定無罪の立場だ。その原則だけは考えなければならない」と説いたことをすっかりお忘れのようだ。

 仙谷氏は、映像流出の責任論が海保を所管する馬淵澄夫国土交通相に向かうと突如として「政治職と執行職のトップは責任のあり方が違う」と珍妙なロジックを持ち出した。

 要は鈴木久泰海保長官に責任はあるが、馬淵氏の責任はないと言いたいらしい。だが、そもそも「政治職」「執行職」という法令上の区分は存在しない。

 「仙谷氏の造語ですね。馬淵氏を辞任させたら、次は追及の矛先が自分に向かうのがイヤなんでしょう」

 ある人事院幹部はこうささやいた。成果は政治家が独り占め。失敗はすべて官僚の責任。これが民主党の唱える「政治主導」であることを官僚たちはすでに見透かしている。

 誰彼かまわずかみつく「癖」も相変わらず直らない。映像流出事件で、学識経験者らが流出映像は「秘密」に当たらず、国家公務員法(守秘義務)違反に問えない可能性を指摘したことを受け、仙谷氏はこう反発した。

 「その種のことを言っている学者とおぼしき方がいるが、ちゃんとした論文に書けと言ったら、そんなことは書かないと思う」

 焦りの表れなのかもしれないが、弁護士歴を誇り、かねて法律の蘊蓄(うんちく)を語ってきた割に、この反論の論理性は乏しい。

 とんちんかんなのは仙谷氏だけではない。菅直人首相は保安官が名乗り出た10日夜、慌てて各省庁の事務次官を首相官邸に集め、再発防止の徹底を訴えた。

 「事務次官会議の廃止」を民主党政権の功績だと誇ってきたのは首相ではなかったのか。「へそが茶を沸かす」という言葉があるが、笑えない喜劇に付き合わされるのはもっと辛い。(阿比留瑠比)


野党の時は、散々自民党に対して行っていた批判がすべてブーメランになってますね。
支持率が30%を切っても、政権の座に居座り続けたいようですが、国民はたまったものではありません。
「国民の生活が第一」と言っていたのをお忘れでしょうか?
民主党が消えてくれる事が国民の生活のためになると思いますが、いかがでしょう。

民主党の弱腰(柳腰?)外交のおかげでロシアまで「2島返還も拒否」(産経新聞8面)などと言い出す始末。
自民党のホープ、齋藤健さんが国会で言っていたように
内政のミスは政権が変われば取り戻せるが、外交のミスは取り戻せない」のです。

腰痛のほうもなんとか回復してきたので、民主党を打倒するまでポスティング、デモなどおばちゃん頑張りまっせー!!


今日のおまけ
http://yutori2ch.blog67.fc2.com/blog-entry-2053.html

| 気になるニュース | 01:18 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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産経新聞が2日の尖閣デモのことを書いた

昨日はチラシ配り&街宣に行ったので朝、新聞を読む時間がなく、夜遅くなってから10日付の産経新聞を読んだ。

あ…書いてある!

2日の尖閣デモのことが、ほんの2行ほどだけど書いてあった。
意外と気づいてない人がいたので下に記事の全文を載せました。(新聞は6面)


↓でも読めます。2ページ目

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101010/plc1010100757001-n1.htm

【from Editor】うそをつく政権を監視する (1/2ページ)
2010.10.10 07:56

時の政権は真実を隠し、うそをつくものである-。

 そのことは米国では、1970年代のニューヨーク・タイムズ紙によるベトナム戦争に関する国防総省の調査報告書「ペンタゴン・ペーパーズ」、ワシントン・ポスト紙によるウォーターゲート事件の報道などを通じ、如実に示された。政権を、国民の知る権利を代表するものとして監視する報道機関が、司法、行政、立法に次ぐ「第四の権力」と称されたのもまた、主にこの時代だった。そこには、“古き良き時代”の新聞の熱い使命感と良識が感じられる。

 菅政権も、中国漁船衝突事件の船長を釈放するという愚行に際し、釈放が政権の政治判断であることを覆い隠し、国民を欺いた。おまけに、準大手ゼネコン「フジタ」の社員を“出迎え”に行った、民主党の細野豪志前幹事長代理の訪中にも「政府はまったくノータッチだ」(前原誠司外相)と、平気でうその上塗りをする始末だ。

 本紙では、有識者の見方を「私はこうみる 尖閣敗北」で紹介している。そこからうかがい知ることができる国際社会の目は、当然ながら、厳しい。
例えば、中国と国境問題を抱えるインドからは「私たちは、相手の言いなりになることが、安定ではなく不安定をもたらすことをすでに知っている。しかし、日本の譲歩は、中国のやり方を認めることになった」(元インド海軍中将K・K・ナイヤール氏)との声が届いた。

 気がかりだったのは日本の世論である。事件後、中国では日本への抗議、批判の世論がわき起こった。だが、「平和ぼけ」が常態化している日本国民は、憤ることすらないのでは…。

 それは杞憂(きゆう)であった。大阪府議会や福島県議会など地方議会が、「毅然(きぜん)とした外交を」「尖閣諸島の領有権を国際社会に訴えよ」といった意見書を続々採択し、2日には30都道府県で政府と中国の対応に抗議するデモが繰り広げられた。船長釈放後に実施した産経新聞社とFNNの合同世論調査の結果も、菅政権の対応は「弱腰」(81・4%)、「釈放決定には政府の関与があった」(84・5%)など、至極当然のものだった。

 こうした世論と「国民の知る権利」を背に、「国益」「国家、国民の安全」を常に意識しながら、驕(おご)ることなく、菅政権を監視するという「第四の権力」の役割を果たしていきたい。(副編集長 青木伸行)




最後の2行。
特に「第四の権力」の役割を果たしていきたい。の部分。
産経新聞には、保守の新聞として頑張ってもらいたい。

| 気になるニュース | 01:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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