うすば蜻蛉日記

正しい歴史認識を持って日本人の誇りを取り戻しましょう

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それでも子宮頸がんワクチンを打ちますか?

あっという間に広まった感がある子宮頸がんワクチンですが、不思議ですよねぇ。
ワクチン接種って日本人の間では、抵抗感のある人が多かったと思うのですが。
三種混合なども、今は強制ではなくなってますよね。

財政難の時に、数万円もするワクチンを全額補助してまで、打たせようとしていること。
私にはなんだか納得いかないんです。
知り合いの方のブログに詳しく載っていましたので、引用させて頂きました。

あむりたちゃんねる さん
http://blog.livedoor.jp/nu_net-aion/archives/2894880.html?1281344010#comment-form

もっと詳しい記事、動画、画像などもあって判りやすいので、ぜひご覧ください。

(ここから引用)

日本のみならず世界各国で接種がはじまっています。
WHOは ロックフェラー ロスチャイルドがつくりました。
そして この子宮頸がん 発病に至るのはまれながんなのですよ。
1. そもそも、非常に稀なタイプの癌の予防である。

2 予防対象のウィルスは、98%の場合、子宮頸癌の原因でないウイルスである。

3. 定期的な婦人科検診を推進すれば、簡単に発見・治療できるタイプの癌を防止するものである。

4. 安全な性習慣の促進によって実現できるほどの予防効果もない。

5. ワクチンは約三年間の予防価値しかないかもしれないのに、性的活動を始める前の年齢の少女に対して推進されている。

6. HPVの100種類以上のウィルス株の内、たった4種類の予防にしかならない。その全種類が、90%以上の症例で、身体本来の力で対処可能なものである。

7. 安全だと証明されて「いない」。例えば、癌を発生させたり、不妊症になる可能性があるかは誰にも分からない。

それを なぜうたせるのか 理解に苦しみます それも男子にまで!

さて、現代の医学の通説上、子宮頸がんの原因とされるHPV(ヒトパピローマウイルス)ですが、「実は、このウイルスには子宮頸がんと直接の因果関係がない」と指摘するレポートがあります。

「子宮頸がんワクチンの大ウソを暴く」-マイク・アダムス著、(原題”The Great HPV Vaccine Hoax Exposed”) の中では、アメリカのFDA(連邦食品医薬品局・日本の厚労省にあたる機関)が、子宮頸がんワクチンを認可する以前の2003年の時点には、「HPVは危険なウイルスではなく、感染しても自然に消滅するものである。
健康への長期的な悪影響はなく、子宮頸がんとの関連性はない」と認識していた事実が明らかにされています。

ヒトパピローマウイルス自体は、ごくありふれたウイルスであり、健常者の命を危険にさらすようなものではないということなのです。

更に、マイク・アダムス氏は、このレポートの中で、子宮頸がんワクチン「ガーダシル」が、逆に子宮頸がんの発生リスクを44.6%も増加させることを示すFDAの書類を取り上げています。

(引用ここまで)

どうですか?
タダだから、補助がつくから、やっておいた方がいいかな?と思っている方は、もう一度じっくり考えてみてからでも遅くはないのではないでしょうか。

「人口を減らす陰謀」説は、さておき(確証のない話ですので)このワクチンを打てば確実に子宮頸がんにならないわけではないこと。副作用(薬害)がまったくないとは言えないこと。それを考えただけでも、早急に接種するのは危険だと思います。

ましてやご自分のお子さんに対してでしたら、なおの事慎重になって欲しいと思います。

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