うすば蜻蛉日記

正しい歴史認識を持って日本人の誇りを取り戻しましょう

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【NHK】受信料契約解除しようとする人に悪質な行為

公共放送局でありながら、NHKの偏向報道のひどさには憎悪すらわきます。
NHKを解約する人が増えていますが、その時に嫌な思いをした人もいるようです。
その一例を紹介します。

元々テレビを見ないのにテレビがあるというだけで
集金の人にうまく言いくるめられその場で契約してしまった者です。
やはり後から腹が立ってきたので三日もたたないうちに
解約希望の電話をしたのですが強気な態度がまずかったのか
またはベテランの人間に当たってしまったのか解約することが出来ませんでした。
その時言われたことで引き下がってしまった一言が
「一度家にあがらせて確認させてください」
みせる必要はないはずだと主張しても「確認できなければ解約できない」の
一点張りでとりあえずその場は「テレビを廃棄するからまた一週間後電話する」
と言って引き下がりました。

二日後(一週間も待てなかったので^^;)
今度は自宅訪問対策でテレビを押入れにしまい、万全の準備で試みました。
それと一回目は腹が立っていたことでかなり乱暴な態度で対応してしまったので
二回目は「無理やり契約させられて困ってます」な態度で臨みました。
するといくつか質問をされただけであっさり解約の用紙を送ってもらえることに
もちろん「自宅訪問」なんて単語一切でてこなかったです。
質問の内容は他の記事の方も書かれているとおり
「解約理由」「今後のTVの購入予定」「PC、携帯での視聴は可能か」です。
それとなぜか契約時の担当者の名前を聞かれました。

あっさりとはいいましたが、一ヶ月の受信料を支払うことに…
おそらく契約のときに持ち合わせがなかったので支払ってなかったせいだと思います。
それでも後腐れなく解約できるならと支払いましたが
私がもう少し口がうまければ支払わずに
すんだかもしれないと今でもちょっと悔やんでます。


これは余談なのですが、
一回目家の固定電話を使用し二回目同じ電話を使おうとしても
つながらないという状態になっていました。
仕方がないので携帯で電話をしたところ一発でつながりました。
どうやら着信拒否をされていたようです

この対応如何なものでしょう。
仮にもこちらは(強制的に)お金を支払う側で解約を望んでいるのに
その手段を一方的に遮断すると言うのは
一回電話しただけで拒否とか…ちょっとショックでした


ちなみに、我が家では今の住居に越してくる前に掃除に来ていたところNHKの
集金人(契約係?)が来て「契約をしろ」としつこく言われました。
「ここにはまだ住んでいません。テレビもないです(越してきてないんだから
なにもあるわけない)今住んでいるところで契約しているのですが」と言っても
聞く耳もたずで契約しろの一点張りでした。

それから上の経験談にある「一度、家に上がらせて確認させて」というのは
違法行為にあたります
NHKにそこまでする権利はありません。
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| NHK | 14:32 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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中国の大罪を報道しないNHKの大罪

中国による核実験と侵略・破壊行為

①東トルキスタン(ウイグル)
   50回とも言われるシナの核実験により75万人が放射能汚染で死亡。
   「計画育成」のもと850万の胎児が強制中絶。
   政治犯で50万人が虐殺される。
②チベット
   1950年に中華人民解放軍がチベット侵攻。宗教弾圧により4500あった寺院の99%を破壊、現存はシナ発表で45院。
   7000あった僧院は9割以上破壊、15万人いた僧侶もシナ政府発表でわずか1400人程度。
③南モンゴル
   1947年に成立した内モンゴル自治政府は1949年に中華人民共和国に参加、その後は実質的な植民地として容赦のない弾圧と虐殺を加えられる結果となる。漢人の流入、民族粛清のもと自治区内の人口は約13%に転落した。

NHKの番組「シルクロード」に隠された怖い話

2009年6月発売の月刊誌「正論」に掲載の論文「中国共産党が放置するシルクロード核ハザードの恐怖」(北海道医科大学教授、高田純氏)で、中国が東トルキスタンで行った核実験によりウイグル人ら19万人が急死し、急性の放射線障害などの影響を受けた被害者は129万人に達するという衝撃の調査結果が明らかになった。
中国の残虐行為のおぞましさだけでなく、それを見てみぬふりをしていたNHKの「共犯」とも呼ぶべき視聴者への背信行為の可能性も指摘していた。

 ・東トルキスタンで核実験が行われていた時期、NHKはその事実を報道しなかった。
 ・核実験が停止された1996年までに27万人の日本人が現地へ観光で出かけている。
  (それ以降を含めると84万人)
 ・観光ブームの火付け役は、いうまでもなくNHKの番組「シルクロード」である。

政治学者の深田匠著『日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略』からの抜粋。

NHK は、極左の巣窟であった 「 女性国際戦犯法廷 」に関与していた池田恵理子ディレクターが、その特集番組を放送するなど、長年に渡り、自虐史観と反日左翼的偏向が顕著で、現在は完全に共産党系労働組織の影響下にあります。
NHKが共産党に事実上支配されるに至った発端は、GHQ民間情報教育局 の本部がNHK内に設けられ、戦前・戦時中のNHK幹部を追放して共産党員を積極採用したことに始まります。
NHKには内部に二十二の共産党支部が有り、昭和六十三年の調査では東京都下だけでも、九十八名以上のキャスター、アナウンサー、ディレクター等が共産党員であることが確認されています。
この共産党員の数は、テレビ朝日 ( 朝日新聞系 ) やTBS ( 毎日新聞系 ) と並んでテレビ業界の上位三位に入るものです。
自由主義国で公共放送を共産主義勢力に支配されているのは、日本と韓国、この二カ国だけです。

| NHK | 01:10 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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NHK「JAPANデビュー」一万人集団訴訟

メルマガ版「台湾は日本の生命線!」より、転載させていただきます。
NHKの悪質な捏造が司法の場で正しく裁かれることを願っています。
よろしければ拡散をお願いします。



「人間動物園」でパイワン族が怒りの陳述―NHK「JAPANデビュー」一万
人集団訴訟

ブログでは関連写真も↓
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-1290.html

NHK「JAPANデビュー アジアの“一等国”」を巡るNHK一万人集団訴
訟の第三回公判が九月十七日、東京地裁で行われ、台湾のパイワン族の陳清福氏
が意見陳述を行った。

番組は、百年前に現在の屏東県牡丹郷の高士村(クスクス村)の若者たちが、ロ
ンドンで「人間動物園」として展示されるため、日本人によって連行されたこと
をデッチ上げた。連行の「被害者」の娘である高許月妹さんが「人間動物園」の
話を聞かされ、沈痛な面持ちで言葉を発する場面は、おそらく番組のなかで最も
視聴者に衝撃を与えたのではないか。

さて、その言葉を「悲しいね。この出来事の重さ、語りきれない」と日本語に通
訳したのが、この陳清福氏なのである。

同氏はあの番組を見て、原告団に加わった。それはいったいなぜなのか。

それについては本人が、公判やその後の記者会見、報告集会でも怒りを込めて語
っている。そこで私が直接本人からうかがった話も合わせながら、ここに書き留
めてみたい。

話によると、ある日、浜崎憲一ディレクターを含むNHKのスタッフ四人(日本
人三人と台湾人一人)がクスクス村へ取材に来た。三日間も通ってきたそうだ。
その際取材を受けた高許月妹さんは日本語ができないため、元学校教員のだった
陳清福氏が通訳を務めることになった。

そのとき、スタッフは高許月妹さんにロンドンで撮影された村人たちの写真を見
せ、父親はどれかと聞いた。高許月妹さんは初めに集合写真を見せられ、「小さ
くてよく見えない」と答えた。その後一人ひとりが写った写真を見せられ、今は
亡き父親の写真を見つけた。

そしてそれをとても喜び、懐かしさがこみ上げ、パイワン語で「悲しいね。この
出来事の重さ、語りきれない」と話した。

よく知られているとおり、この「悲しいね」は「懐かしいね」の意味だった。陳
清福氏はカメラの前では直訳したものの、そのことをスタッフに説明していたそ
うだ。

いずれにせよ、高許月妹さんは父親が「人間動物園」として見世物にされたこと
を「悲しい」などとは言っていない。なぜならスタッフは「人間動物園」があっ
たなどと一言も言っていなかったからだ。

三人の日本人はとても礼儀正しかった。そこで陳清福氏はクスクス神社の跡地へ
案内し、「この神社があったからこそ、村の子供たちは議員や教員になるなど、
多くが成功している」とし、神社再建の夢を伝えた。そして三人に協力を求めた
ところ、頷いてくれたそうだ。

陳清福氏が番組が放送されたことを知ったのは、人間動物園の虚構を明らかにす
るため、チャンネル桜の取材班が来村してからだ。

陳清福氏は取材班から初めて「人間動物園」の話を聞かされ、仰天した。また番
組の映像を見て、自分はほんの数秒間の声のみの出演であり、しかも神社再建の
話にまったく言及されていないことにショックを受けた。

また高許月妹さんの名を「高許月」と誤って紹介しており、そしてNHKが誤り
の指摘を受けながらも、一切修正をしていないことも知った。

これで陳清福氏は怒りを抱いた。

三人の日本人の取材を懸命に手伝った陳清福氏は子供時代、日本人の先生にすば
らしい教育を受けた。信頼、責任、道徳の大切さを教わり、そのおかげで教員に
もなれた。そのため日本人には感謝の気持ちがある。だからこそ三人を手伝った


ところが番組は神社の跡地の光景は映さない。悪い話ばかりを取り上げ、民族の
尊厳を傷つけた。「そもそも百年も前のことを取り上げる必要はあるのか」と激
怒する陳清福氏。

村の老人たちにも番組のことを話すと、やはり誰もが激怒した。みな日本人を尊
敬してきただけに、NHKへの不信感が高まった。それはクスクス村だけではな
い。牡丹郷全体の老人に共通するものだ。

しかしNHKに対して日本語で怒りを表すこともできない…。そこで陳清福氏は
牡丹郷を代表し、はるばる日本へやってきたのだった(陳清福氏は牡丹郷老人会
の会長でもある)。

クスクス村は特別に親日的な村だった。だが番組はこともあろうにこの村を舞台
に、人々は日本人を怨んでいるとの悪質な印象操作を試みた。そしてそのためな
ら、「人間動物園」なる作り話を行い、「動物」扱いにされたなどと村の先人た
ちを辱めることも辞さなかったのだ。

番組は日本の台湾人に対する差別、虐待、虐殺を糾弾するた、自らが台湾人を侮
辱した格好だ。

陳清福氏は「パイワン族は間違ったことをすれば謝るのが当然だと考える。それ
なのにNHKはなぜ…」と怒りを抑えられない。

「そこまで我々を馬鹿にするのなら、三人がまた来たら殺してやろうと、村の人
々は話している」「本当に斬るよ。遠慮はしない」とも。

かつては、自らの尊厳を守るためなら、首狩をも辞さなかった誇り高き民族の血
がそう言わせたのである。

「生命を簡単に犠牲にできるパイワン族の精神は日本人と同じだ」と話す陳清福
氏。当初、日本人がパイワン族のためにNHKに抗議の声を上げているなど信じ
られなかったそうだ。しかし今回来日し、多くの人々が戦っている姿を見て、心
から感動したそうだ。

一方多くの日本人も、パイワン族の尊厳のために立ち上がった陳清福氏の姿に感
動したはずだ。 

心の通い合える両民族の友情がふたたび深まりつつあるのは何よりである。NH
Kとの戦いはそれぞれの尊厳を守るための、崇高なる戦いでもあるのだ。

なおNHKは「人間動物園」に関し、次のような主張を今でも取り下げていない


ーーーパイワン族の人たち自身が当時どう受け止め、感じたかということは、「
人間動物園」の事実を左右するものではありません。こうしたことは台湾の方々
にとっても心地よいことでないことはもちろんですが、番組は当時の状況の中で
おきた事実としてあくまでも客観的に伝えたものです。

| NHK | 18:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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インドに偏向放送局といわれたNHK

少し前の話になりますが、こんなニュースがありました。


インド、NHK支局長のビザ延長拒否 「報道が不適切」

【ニューデリー=武石英史郎】インド外務省が今年6月、NHKの高橋省吾ニューデリー支局長(46)に対し、報道ビザの延長を拒否していたことが分かった。

 インド外務省当局者は「報道内容が不適切で、ビザ延長がインドの国益にかなっていないと判断した」と話している。


日本の国営放送局であるNHKがインドではこのような評価を受けているんですね。

テレビ、新聞の偏向報道のひどさはずいぶん知れ渡ってきていますが、日本国内だけでなく海外でも「不適切な報道」をしているというお墨付きを頂いてしまったことをNHKはどう思っているのでしょうか。

やらせまがいの取材をして漫画家から取材を断られたり、JAPANデビューでは日本国
内で1万人の集団訴訟を起こされ台湾でもデモが起きたり。
これだけ大規模の訴訟になっていてもマスコミはほとんど報道していません。

NHKはすでに中国・韓国に支配されていると言うのがネットユーザーの間では周知の事となっています。
NHKの中に中国の放送局支局が同居しているくらいですし。

民主党が政権をとってからというもの露骨に中国・韓国の話題が多くなっていると感じるのは私だけでしょうか。
ニュースを見ても韓国の話題に相当な時間を割いていたりしますね。
日本人が見ても、特に興味を持つとも思えない内容です。

偏向報道とは関係ないですけど、NHKの集金人のしつこさ、強引さも多くの人から苦情がでているようですね。
かく言う我が家でも引越し前に掃除にきているところへ集金人が現れて「まだ引越し
前です。テレビはおろか荷物は何一つありません」と言っても頑として聞き入れて
もらえず「契約してくれないと困る。今月分から支払え」と居座られたのには、ほんとうに腹が立ちました。
まるで某朝○新聞の勧誘のしつこさと同じか、それよりたちが悪いですね。

今の日本のマスメディアの大半は反日で、偏向報道が日常茶飯事になっています。
気がつかないうちに洗脳されないようにどうかくれぐれもお気をつけください。

| NHK | 12:03 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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